女賭博師みだれ壺

(C)KADOKAWA 1968
シリーズ第11作。 年間の参詣者が数百万にものぼる、だるま大師の境内の出店一切の権利をかけた勝負に大門組の代表として臨んだ銀子は、山川組の友造と決勝を争って破れる。雪辱を期す銀子は、一年間の修行の旅に出る。

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